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2013年5月5日 / weblacs

第7号編集後記

◆本誌では、論文を置いただけの簡単なものだが、ホームページを設けている。詳細なアクセスログが取れるような管理システムにはなっていないので、どの論文が閲覧されているかまでは把握できていないが、たまにはアクセスがあるようだ。ロボット型検索エンジンのおかげだろうが、公開ファイルがPDFファイルだけになったので、検索される文字列は目次ページのタイトルだけになってしまった。キーワードを加えるなりしてヒットさせるための工夫が必要かもしれない。その前に、個々の論文のタイトルが魅力的である以上に、内容を十二分かつ正確に反映したものでなければならないことは言を待たない。自己反省。◆入稿から校正作業までが電子メールで済むようになると、作業が非常に楽だ。ただ、理系のように論文をTeX で書いてもらえるともっと楽かもしれない。そのためには、宣伝が必要かな?それとも啓蒙?布教? 実は、執筆者本人にとっても楽なんですけど(吉田栄人)

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