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第12号(2005年)

表紙・目次
研究ノート
債務者団体エル・バルソンの形成過程に関する一考察 本間芳江 1-15
スペインの植民政策におけるクラカの位置づけ―フランシスコ・デ・トレドの租税査定の分析― 小山朋子 16-24
研究動向
マチスモを通して見るラテンアメリカ・フェミニズム―メキシコを足がかりに― 林 和宏 25-34
著者自身による新刊紹介
『グローバル化に抵抗するラテンアメリカの先住民族』 藤岡美恵子 35-36
『地域経済統合と重層的ガバナンス』 松本八重子 37
『エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグアを知るための45章』 田中 高 38-41
『メキシコを知るための60章』 吉田栄人 42-45
ラテンアメリカ・カリブ関連新刊図書 46-49
執筆要項・投稿規程・編集後記 50-51
 
奥付
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