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第20号(2013年)

論文
La ortografía del maya “reducido” en Yucatán colonial Shigeto Yoshida 1-20
研究ノート
ボロアの和平会合(1651年)―チリ先住民とスペイン人の「パルラメント」に関する一考察― 中満和大 21-38
セサル・チャベスの立つ宗教的地平―メキシコ系アメリカ人(チカーノ)の公民権運動に関する一考察― 岩崎 賢 39-56
コスタリカの裁判における先住民族の権利保障システムに関する一考察―「文化鑑定」の現状と課題― 額田有美 57-65
資料紹介
マヤ世界大博物館の概要 井堂彰人 66-71
著者自身による新刊書紹介
『マリアテギとアヤ・デ・ラ・トーレ―1920年代ペルー社会思想史試論』 小倉英敬 72-74
『教育における国家原理と市場原理―チリ現代教育政策史に関する研究』 斉藤泰雄 74-78
『地球時代の日本の多文化共生政策
―南北アメリカ日系社会との連携を目指して』
浅香幸枝 78-82
『トウモロコシの先住民とコーヒーの国民
―人類学が書きえなかった「未開」社会』
中田英樹 82-86
『共和制憲法原理のなかの大統領中心主義
―ペルーにおけるその限界と可能性』
川畑博昭 86-88
ラテンアメリカ・カリブ関連新刊図書 89-95
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